
料理漫画なのに無駄に巨乳な女、そして何故かメイド。
珍しいもなにも見たことないよ!
帰ってきた!あの「鉄鍋のジャン!」が帰ったきた!

注:こいつが主人公です
適当に「鉄鍋のジャン!」の大まかな説明。
主人公の
「秋山醤」は『料理は勝負』がモットーの料理人。勝つためなら手段を選ばず、『秋山の魔法』と呼ばれるトンデモ料理を作る。そして大会などに出場し他の料理人を蹴散らしていく、他に類をみない極悪料理漫画。
といったところでしょうか。前作のラストでは中国へ料理修業に行き、修行を終え帰ってきたところで最終回となりました。
新連載「鉄鍋のジャン!R頂上作戦」はその続きの話となります。

こいつは
「大谷日堂」という料理評論家。『神の舌』と呼ばれる程の味覚を持ちますが見た目どおり性格は最低です。ジャンのことを嫌っています。
現在六本木ビッグヒルズ(東京ドームみたいなもん)でこいつが主催の、中国料理の頂上決戦「ビッグ大谷日堂杯」が開催中の模様。
やはりクセのある料理人が出場しているようで。
まずは最初の画像のメイド料理人。名前は「大谷水月」。
大谷?もしかして大谷日堂の孫とかそういう設定でしょうかね。
ちなみにこいつは凄い技を持っていました。

こんなサービスシーンも鉄鍋のジャンならでは。
ケツで落ちそうになった皿をはじき返すという荒業。
観客が「黒のレースかよ!」とか言って興奮してましたが、観客席からそこまでよく見えるとは、男のエロパワーの凄まじさを作者はよくわかっているようです。
なんとメイド料理人はもう一人いました。

・・・・・・
「ブルー・メナール」って名前らしいよ。優勝候補の一角なんだって。
あとはみんなどうでもいいよね。
場面変わって、この大会をテレビで見ている人物がいました。
やっぱり巨乳です。一応メインヒロインの
「五番町霧子」。『料理は心』がモットーでジャンのライバルです。前作より髪が伸びて女っぽくなりました。
キリコは、こんな大谷なんかが主催する、うさんくさい大会になんか出られるかということで出場してません。
そしてキリコの話によると、ジャンは中国から帰国後行方不明なんだとか。
ところがテレビにふと目をやると、そこにはあいつの姿が!!
「間違いなく勝つ麺料理」、ネーミングが間違いなくダサいと思う。ジャンは既に大会に出場していた!
超有名人なので会場の誰もが驚いてましたが、そのわりに誰にも気がつかれず料理までこなしているジャン。
さすが「魔法使い」ですね。
次回「間違いなく勝つ麺料理」とはどんな料理なのか。
既に本誌では第3話までやってるので、すぐ続きをやりたいと思います。
ブルー・メナールが一番の萌ですね、違いありません!タレ目が可愛すぎます!(何
[2006/11/24 12:45]
あざみや
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日堂は昔、ものっそい美形だったので血のつながりは大いにあると思います
あの美少年がなんでこんな……
[2006/11/24 22:57]
わっは
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>ブルー・メナール
今後のレビュー方針としては極力スルーしようかと(笑)
>日堂
成長するにつれてモロに父親の血の影響を受けたとしか・・・
今後もあの(男じゃない)メイドの動向は注目ですね。
[2006/11/26 01:59]
鳩麦
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